雑記

子供が40℃近く熱を出して、泡吹いて痙攣して白目になってしまいました。

ぜんばんは!

ぜんぜんです。

さて、今回は子供が40℃近く熱を出して、

泡吹いて痙攣して白目になってしまいましたという話です。

ちなみに、子供はもう無事です。

子供が泡吹いて痙攣して白目になった

僕は今週の水曜日に有休をとりました。

有休を取って家でまったり休めると思ったら

息子さんが40℃近く熱が出て保育園を休みました。

そのため家で息子を様子を見ることになりました。

息子の元気がなかったので

足元で寝かして

僕はゲームをやっていました。

ゲームをやっていると子供がビクンビクンしているのが

足に伝わってきました。

何やってんだって子供を見ると

子供が泡吹いて痙攣して白目になってしまいました。

正直すごく焦りました。

人間が泡を吹くのを始めて見ました。

すぐに嫁に子供が痙攣していることを伝え

嫁の指示で動画を撮りました。

痙攣した場合は動画を撮った方がいいらしい(知らんかった)

痙攣にもいろいろな種類があるみたいで

病院へ行ったときにお医者さんに動画を見せると

病気を特定しやすくなるみたいです。

嫁は似たような経験があるらしく冷静でした。

 

 

かかりつけの診療所からの総合病院に行きました

とりあえず、かかりつけの診療所に連絡して

子供を連れて行きました。

診療所では子供が座薬を2本打たれて

嫁と子供が救急車で総合病院に行きました。(念のため)

嫁は救急車に初めて乗ったと喜んでました。(乗り鉄)

総合病院で1時間ほど様子見て大丈夫そうだったので帰宅しました。

 

溶連菌が悪さして熱が出ていた

病院で調べた結果

溶連菌によって熱が上がり

高熱による熱性痙攣でした。

現在子供は抗生物質を飲んで良くなっています。

 

熱性痙攣の場合どうすべきか?

熱性痙攣は大概白目になって泡吹いて痙攣します。

窒息しないように横に向かせて、痙攣し始めた時間を記録して

全身を動画でとりましょう。

5分以上痙攣する場合や左右非対称の場合は

救急車を呼びましょう。

その他の場合は救急車を呼ばなくてもいいみたいですが

これは医師によって考え方が違うみたいです。

熱性痙攣の知識がなくて

自分の子供が泡吹いて白目になってたら救急車を呼んでしまうよね。

(実際、嫁がいなかったら救急車呼んでたと思います)

 

まとめ

子供は溶連菌で熱が上がった。

熱性痙攣の場合は窒息しないように横に向かせて、

痙攣し始めた時間を記録して全身を動画でとりましょう。

 

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