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プロフィール



ぜんぜん

田舎に住む30代の
理系院卒会社員です。
すでに結婚しており
子供も一人います。

日々の生活では
できるだけ節約をして
そのお金で株などを購入して
株主優待や配当金を得て
資産を増やし続けることを
目標としています。

読者の方には有益な情報を
発信できるように
心がけていきますので
宜しくお願い致します。

資産の推移
2013年12月  980万円
2014年12月 1310万円
2015年12月 1560万円
2016年12月 2020万円
2017年12月 2500万円

自己紹介はこちらから↓
https://zennwa3.com/self


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男性の育児休業で節税しました!経済面を考えるとこの取り方がベスト!


ぜんばんは!

ぜんぜんです。

さて、今回は男性の育児休業で節税しました!

経済面を考えるとこの取り方がベスト!という話です。

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ボーナスが貰える月の最終日に男性が育児休業を取る

最初に結論から書きますが

ボーナスが貰える月の最終日に

男性の育児休業を取るのです。

それにより節税を大きくできます。

この話は過去にも書きました。

過去記事はこちらから↓

資産を増やすために最も良い育児休業の取り方とは?

 

実際に2018年の年末に育児休業を取りました

年末年始の休みにくっつけて

年末と年始の数日を育児休業にしました。

男性は育児休暇の取り方をよく考えるべき!育児休暇で社会保険料を免除してもらいました!

 

2018年の6月にも育児休業を取りました

実際に6月末も育児休業を取りました。

6月までは僕の娘は母乳を飲んでいたのですが、

この育児休業を利用して断乳(母乳を飲まないように)することができました。

 

将来に対するお金の不安が大きい

皆さんは健康保険料と厚生年金保険がそれぞれいくらかご存知でしょうか?

給料やボーナスの明細書を見るとそれなりの額を支払っています。

正直、上記の方法は本来の育児休業の取り方ではないですが

今の20代や30代の人は今の高齢者の方ほど年金が貰えないです。

さらに、子供の養育費は大きな額がかかります。

将来のお金に対する不安を少しでも減らすために

今後子供が生まれる予定の方や

子供が生まれて1年以内の方は是非検討してください。

 

まとめ

月末に育児休業を取ればその月の健康保険料と厚生年金保険料を免除できる。

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